投稿の詳細: resurrection
2008/07/27
10:36:02, カテゴリ: .movieblog
resurrection
8月の2週目からレッドワンに関するブログ再開。
それまではあまり無し。
夏休み。
もう一つ。
買いません。
スカーレットが出るまでは。
小さなコンシューマーやプロシューマーのHDのカメラが日本のいろんなメーカから発表されているが、欲しいものは一つもありませんね。
レッドがあるのでそれで全ての映像が撮れるので、機動的に使えば非常に有効。
あせって、1/3インチのカメラなど買うと必ず後悔する。
HVX200やEX1ですら必要なくなったのに、いまさらEX3、HPX170、あるいはHMC150ですら発売後の一年後は時代遅れ。
発売前から評判は非常に良くない。
HPX3700が標準HDズームレンズ込みで日本円で350万くらいであればENGの世界では必ずヒット商品になる。
そんな値段で売り出すのは到底無理だろう。
或はレッドを越えるスーパーカメラをレッドワンよりも安い値段で出す事しかない。
やってみれば良いのに。
キャノンは昔、スクーピック16とその発展型のサウンド・スクーピック16と言う名機を出して世界をあっと驚かせた。と言う事実がある。
その当時の花形はアリフレックス、シネマプロダクト、ボレックス、ボリューのようなレンズ交換はできなかったが、機動性とクイックロードは劇的なものだった。
RED ONE DIGITAL 4K CINEMA CAMAERA (通称レッド・ワン・4K・デジタル・シネマカメラで、レッド・ワン、あるいはレッドワン カメラ)この値段でこれ以上のものはない。また同じ事を書いてしまった。
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